キスマイのゴールデンボンバー喜矢武豊(キャン様)は段ボールアートが得意?

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ゴールデンボンバー喜矢武豊(キャン様)は特技が段ボールアート?

手先が器用なのがファンの間で知られているキャン様。
ステージでもその作品が披露されているとか。
 
 
2015年11月にはゴールデンボンバー・ダンボール工作展が、
都内で開催されていました。
 
 
ブログで「ゴールデンボンバーからダンボールをとったら
何が出来るというのだ!」と言うほどの力の入れようです。
 
 

喜矢武豊の段ボールアートの画像は?

今では巨大なダンボール作品もライブの見どころ。
どこで保管してどうやって運ぶのか、大変ですね。
 
 
ダンボール工作展の様子はこちら。
http://ameblo.jp/goldenatonu/entry-12093643017.html
 
こちらは写真のみ。

 
 
ステージはこちら。
http://www.wws-channel.com/music/goldenbomber_20151105/
 
 
まとめはこちら。
http://blog.livedoor.jp/gbmatome/archives/27087008.html
 
 
どれを見ても凄いですね。
巨大鬼龍院さんがスキッ歯なのが気になりますが。
 
 

喜矢武豊の読み方とプロフィールは?

喜矢武豊さんのお名前は、キャン ユタカと読みます。
芸名ではありますが、実際に沖縄の方にある姓・地名です。
 
 
琉球の言葉で、「キャン」「キヤン」「キヤタケ」の読みがあります。
喜矢武豊さんは、お友達に喜矢武さんという方がいらっしゃいます。
 
 
そのお名前が気に入って、芸名としてお借りしたそうで、
本名は斉藤豊さんです。
 
 
1985年3月15日、東京都板橋区の出身で、血液型はB型、
身長は166cm、出身大学は拓殖大学経済学部です。
 
 
ヴォーカルの鬼龍院さんとの出会いは高校時代。
友達から借りて観た学園祭のバンド演奏で衝撃を受けたんだそうです。
 
 
その時のヴォーカルが鬼龍院翔さんでした。
「この人と一緒にバンドがやりたい!」と思ったと言っています。
 
 
当時は「にゃーん」というバンドを組んでいましたが、
2004年にはゴールデンボンバーを結成。
 
 
結成当初は正統派ビジュアルバンドとして演奏もしていましたが、
あまりの集客の悪さに頭を抱えていました。
 
 
そこで鬼龍院さんが一言、
「演奏をしないで変わった事をしてみよう」と言いました。
 
 
そして、メンバーでアイデアを持ち寄りながら、
現在のエアーバンドとなりました。
 
 
ダンボール工作といい、パフォーマンスといい、
今でも進化し続けるところが魅力的ですね。
 
 

喜矢武豊の主演舞台GOKU情報

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舞台GOKUで喜矢武豊さんが主演したのは、今年2月の公演で2回目。
大盛況でした。
 
 
原作は手塚治虫先生の「ぼくの孫悟空」です。
個性豊かなGOKUの役を見事に演じ切っていました。
 
 
この作品で、GOKUは旅をしながら「家族」「愛」と
本当の「強さ」を知っていきます。
 
 
GOKUの心情の変化や成長を表現するのは、
かなり難しい役どころと言えるでしょう。
 
 

きゃん様の現在の彼女は?

検索するとゆかりさんというお名前が浮上してくると
話題になっていますが、ゆかりさんは元カノだそうです。
 
 
過去には峯岸みなみさんと噂されていましたが、
全くの噂だけだったようです。
 
 
現在噂されているのはプロスノーボーダー岩垂かれんさん。
一緒にスノボーをやっていたという目撃情報があります。
 
 
ですが、実際はどうなんでしょうね。
大勢のお友達と行っていたのかもしれませんよ。
 
 
忙しい喜屋武さんに、デートをする時間など無いかも知れません。
ずっとフリーでいてくれたら嬉しいですね。
  
 

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