哀川翔の娘(minami)と福地桃子の画像は?プロフィールと結婚についても

 

哀川翔の娘(minami)さんと福地桃子さんはどんな人物なのでしょうか?画像やプロフィール、結婚について調べてみました。

 

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MINAMI(多賀みなみ)のプロフィール

 

1984年生まれの32歳です。cossami(コッサミ)という音楽グループでボーカルをされています。

2009年にデビューし、NHK教育テレビ50周年記念番組の「獣の奏者エリン」というアニメでエンディングテーマと挿入歌を歌いました。

その後は子供向けDVD付き絵本の「さんかくぼうしのみんみん」の主題歌である「ミンミン体操」をリリースされます。

そして有吉弘行さんが司会を務めた「100日劇場」という番組に出演されます。

ここでは北海道から東京まで歌いながら旅をし、その中で渾身の一曲「りんご」を披露しました。

 

 

 

それは2010年4月にリリースされ、話題を呼びました。2015年には主演舞台「HEADS UP!」の制作発表に哀川翔さんと出席され親子初共演を果たしました。美しい容姿と洗礼された歌声を持っているMINAMIさん。好きな作家は谷川俊太郎とサリンジャーと宮沢賢治だそうです。

 

 

 

MINAMI(多賀みなみ)の歌手活動は?

上記でも紹介したcossamiでボーカルを担当しています。メンバーは3人でMINAMIさんの他にhirokoさんとyosieさんがおられます。

公式HPではクラシックとポップスの出逢い、ナチュラルでロマンティックなサウンドを奏でる新感覚の印象派ユニットと紹介されています。

ライブ活動などを調べてみると、2013年までは結構精力的に活動されていたようですが、2014年はなく、2015年はイベント出演のみでした。

2016年の予定は特に見つからず…hirokoさんが今年の2月に入籍を発表されてからツイッターの更新も止まっていました。

今後何か活動が発表されるのを待ちましょう。

 

活動内容や親子の関係は?

 

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MINAMIさんは哀川翔さんと血が繋がった親子ではありません。哀川さんの奥さんである青地公美さんが以前結婚されていた音楽プロデューサーの多賀英典さんとの子供になります。

哀川さん家族は青地さんの連れ子であるMINAMIさんとあと2人のお子さんと2人の間のお子さんが2人いらして、計5人のお子さんがおられます。

しかし、みんなとても仲良しだそうで、MIMAMIさんも哀川さんと一緒にテレビ出演をされたりしています。

「徹子の部屋」でも2人で出演をされていました。今後もなにかの番組で親子共演が見られるかもしれませんね。

 

もう一人の娘、福地桃子さんとは?

 

 

哀川さんにはもう一人娘さんがおられます。こちらは実の娘で、福地桃子さんという方です。2014年、17歳のときに哀川さんとドラマで共演されました。

当時高校生で芸能活動はほぼゼロでしたがドラマでも哀川さんの娘役として出演されました。

この時点ではまだ芸能界デビューはしておらず、哀川さんも「まだ」とコメントしておられました。

今回調べてみると桃子さんは今も芸能界で活動はされていないようでした。

大事な愛娘ですし、芸能界の厳しさを知っている哀川さんとしては賛成できないのかもしれませんね。

 

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