丸山亜季(バレーボール女子日本代表)はかわいい?プロフィールは?

Sponsored Link

丸山亜季のプロフィール

丸山亜季
 
まず、どんな人か調べてみました。1990年生まれの25歳。
滋賀県愛荘町出身です。ニックネームは「クミ」です。
 
 
身長は159センチでバレー選手としては小さいです。
ポジションはリベロとして活躍されています。
 
 
背が低くても自分を生かす方法はたくさんある。とバレーボールに
取り組む子供たちにメッセージを送っています。
 
 
普段はプレミアリーグ・岡山シーガルズに所属しています。
   
 
バレーを始めたのは小学3年生の頃からで姉の影響でした。
近江高校時代は1年生のときからレギュラーで試合に出場していました。
 
 
高校時代はインターハイなどを経験し、2009年にシーガルズに入部。
2010ー11Vプレミアリーグからレギュラーとして活躍されています。
 
 
2012-13プレミアリーグではリベロに定着し、チーム歴代最高の
3位に大きく貢献しました。

 
 
2013年の4月に全日本女子メンバーに初選出されました。
 
 
彼女の得意とするプレーはワンタッチボールのレシーブで、
リベロというポジションでは仲間を生かしそれぞれの癖を読むことを
意識してプレーされているそうです。
 
 
好きな食べ物はハンバーグとフルーツで苦手なものは魚介類など
だそうです。
 
 

丸山亜季は可愛い?

ネットで彼女の名前を調べてみると「可愛い」というワードが出てきます。
 
 
調べてみると、小柄な体格と笑顔が可愛いと評判とのことでした。
試合のときの髪型もショートカットで前髪をあげたスタイルはどこか
少し幼く見えて可愛らしい印象でした。
 
 
ネットでも可愛いという画像が多数あり、美人バレーボール選手を
挙げているサイトでは35人の中に選ばれていました。
 
 
バレーボール選手といえば綺麗な人が多い印象なのでそのなかでも
可愛いと評判になるということはかなり可愛い方だということがわかります。
 
 

リベロとは?

Sponsored Link

リベロというポジションについて調べてみました。
 
 
リベロとはバレーを見たことある方なら分かると思いますが、味方の選手
の中で1人だけ違う色のユニフォームを着用しています。
 
 
そしてルールとしてはアタックラインの前でプレーしてはいけません。
アタックラインよりも前でトスを上げることも禁止されています。
 
 
バックアタックもできず、サーブを打つこともできません。
交代できるのは後衛の選手のみです。
 
 
ここで紹介したのはほんの一例ですが、リベロは徹底的に守備に徹した
地味なポジションです。
 
 
丸山選手は自分の性格について「極度の人見知り」だと語っています。
上記でも紹介しましたが、試合中は仲間を生かす役割を果たし、
細かい気配りが必要なポジションです。
 
 
さらに監督と選手間の伝達役や雰囲気作りという役割もあり、
客観的で冷静な判断をすることが必要になります。
 
 
丸山選手はこのすべての役割を果たせる選手だということでした。
 
 
リベロが守備範囲を広くして、スパイカーが攻撃に集中できる環境を
作ることによって試合の流れを一気に変えることができます。
 
 
バレーボールを観戦するときは派手で目立つアタッカーなどに目が
行きがちですが、リベロの動きなどを観察することによって
よりいっそう試合を楽しめるのではないかと思います。
 
 
是非丸山選手の動きに注目して観てください。
 
関連:バレーボール女子日本代表の背番号11荒木絵里香のプロフィールは?
 

Sponsored Link


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください