女子バレー佐藤あり紗(リベロ)の経歴は?ギャルに見えるけど?画像あり

Sponsored Link

一人だけユニフォームの違う「リベロ」という選手がいます。自然
と注目していたら凄い美人だったというのが佐藤あり紗選手です。
 
 
 

佐藤あり紗選手のプロフィールは?

佐藤あり紗
 
佐藤あり紗選手は1989年生まれの26歳で、身長164cm体重52kgです。
周りが高すぎて、小さく見えてしまいます。
 
 
 
宮城県仙台市の出身で小学校2年生の頃、お母さんとお姉ちゃんの影
響でバレーボールを始めたそうです。バレーボール一家ですね。
 
 
 
幼稚園の時、お姉ちゃんの練習について行きサーブを打つと見事に
相手コートに入ったそうです。偶然でもすごいですよね。
 
 
 
幼稚園ってボールを投げるのも難しい年代です。サーブを打てて、
相手コートに入るって素晴らしい運動神経です。
 
 
 
古川学園高校に進学するとライトのポジションで春高バレーやイン
ターハイにも出場しています。アタックも打てるんですね。

 
 
 
164cmの身長では実業団から声はかからなかったようです。そこで
東北福祉大学に進学しセッターやリベロを経験します。
 
 
 
2012年「日立リヴァーレ」に所属します。実業団への道を切り開き
ました。賞を受賞する等、リーグを代表する選手に成長しました。

 
 
 
リベロというポジションの壁は厚く、全日本に選ばれたのは2013年
と最近です。現在はコンスタントに呼ばれているようですね。
 
 
 

リベロって何?

リベロとは守備専門のポジションです。スパイクはもちろん、アタ
ックラインの内側でトスを上げることもできません。

 
 
 
地味に感じますが、絶対に取れないだろうと思うボールに追いつい
たり、強烈なスパイクをレシーブする姿は見ていて熱くなります。
 
 
 
普通なら届かないようなボールに届く、瞬発力のある身体能力が求
められます。確かに佐藤選手の太ももは瞬発力ありそうです。
 
 
 
選手の癖やトスの高さ、体の向きなどを元に攻撃を読みます。平均
年齢が高いのも「経験」が大事になってくるからだそうです。
 
 
 
もともとライトプレーヤーだった佐藤選手は、自身の経験から攻撃
側の心理が読みやすいのかもしれません!納得ですね。
 
 
 
味方でも無理だと思うボールを必死に追いかける姿、拾った時には
思わず歓声が出ます。リベロの選手は本当にかっこいいですよね。
 
 
 

オフの素顔とは?ギャルなの?

Sponsored Link

佐藤あり紗選手は「やる時はやって、抜く時は抜く。ONとOFFをし
っかり」をモットーにしているそうです。
 
 
 
カフェ巡りやエステに行って自分磨きをしたりと、女子力高めなオ
フの過ごし方をしているそうです。美しいはずですよね。
 
 
 
中学・高校とバレーボール尽くしであったであろう佐藤選手、大学
では学生らしいキャンパスライフを過ごしていたようです。
 
 
 
過去のプリクラは茶髪にしっかりメイクとギャルだなぁ~という雰
囲気です。この頃からモットー通りだったんですね。
 
佐藤ありさ
 
 
黒髪で落ち着いた大人の女性に成長した佐藤選手、婚約の噂があっ
たこともありました。しかし、これは人違いだったそうです!
 
 
 
サッカー日本代表の長谷部誠選手とモデルの佐藤ありささんの結婚
報道の時の事です。“さ”の一文字しか違いませんね。
 
 
 
これだけの美人ですから男性がほっておくはずもありません。モテ
モテだと思うのですが、彼氏の噂はないようです。
 
 
 
バレーボール選手って皆こんな感じなんでしょうか…不思議です。
今はバレーボールが優先なのかもしれませんね!応援したいです。
  
 
関連:女子バレー石井優希のプロフィールや性格は?ワキ画像が話題?
関連:女子バレーのスタイルランキング2016!身長や足の長さは?
関連:女子バレー鍋谷友理枝のプロフィールは?両親もバレーをやっていた?
 
 

Sponsored Link


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください