マツコの知らない世界のマトリョーシカのコレクターって誰?どんな人?

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砂川小夜のプロフィールは?

作家であり、マトリョーシカコレクターでもある砂川小夜さんは、
2010年ごろは有限会社オフィスクラスターに勤務していました。
 
 
 
今でも勤務しているかどうかは分かりませんが、
当時は本店にいて、会社のブログに展覧会の作品を掲載していました。
 
 
 
SNSやブログを見る限りでは、どうも旅がお好きなご様子。
マトリョーシカに限らず、海外の人形などをご紹介していました。
 
 
 
居住地や出身地、年齢などは一切公表していませんが、
御自身の写真はたくさんアップしています。
 
 
 
旅行先なのか取材先なのか、作品展に行かれると満面の笑みで、
とても楽しそう。
 
 
 
心温まるその笑顔は、まるでお人形のようです。
本当にマトリョーシカが好きなんですね。
 
 
 
マトリョーシカのコレクションは400体を超え、
よくイベントに出品しているそうです。
 
 
 

小我野明子のプロフィールは?

兵庫県のご出身で、現在は奈良県で雑貨店「マールイ・ミール」を運営。
フリーライターとして本も数冊出版されています。
 
 
 
旅がお好きで、特にヨーロッパを中心に回っていて、
旅の本も書かれています。
 
 
 
小我野明子さんの本は、
ロシアの民芸品を紹介するものが多いようです。
 
 
 
「ロシアのかわいいデザインたち」
「ロシア 暮らしの中のかわいい民芸」
 
 
 
「おとぎの国、ロシアのかわいい本」というタイトルを見ると、
よほどロシアの民芸品がお好きなようです。
 
 
 
他にも「はじめまして奈良」という旅の本を書かれていて、
海外だけではなく、国内旅行もお好きなようです。
 
 
 
以前はライター仲間が集まって、
図書喫茶「ダーチャ」の運営もしていたということです。
 
 
 
ですが、最近は雑貨店の経営があるので、
ダーチャの方は行っていないのでしょう。
 
 
 
雑貨店「マールイ・ミール」は何とも味わいのあるショップで、
奈良の方はぜひ一度足を運ぶといいでしょう。
 
 
 

超巨大マトリョーシカはどこで販売してる?価格は?

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ロシアの伝統芸術として親しまれているマトリョーシカは、
ずっと昔からあるように思われています。
 
 
 
ですが、マトリョーシカの起源は日本のこけしやだるまとも言われ、
誕生してからまだ 100年くらいしか経っていないなんて驚きです。
 
 
 
モスクワなどでは
1mを超える超巨大なマトリョーシカを見る事があるでしょう。
 
 
 
ですが、さすがにそこまで巨大なマトリョーシカは、
施設などの特注品が多い物。
 
 
 
日本で手に入る特大サイズは、
恐らく50cmくらいではないかと思います。
 
 
 
通信販売で購入するのであればルイノク2というショップがお勧め。
ショップは東京都にあるので、お近くなら直接行ってもいいですね。
 
 
 
ホームページは無いようですが、facebookは見られます。
https://www.facebook.com/ruinok/?fref=nf
 
 
 
楽天市場にも出店しています。
RUINOK2 ルイノク2
 
 
色々調べてみましたが、
手に入る大きさではルイノク2のマトリョーシカが一番大きいですね。
 
 
 
ルイノク2はロシア専門商社としての実績があり、
ロシアに関する事ならお任せです。
 
 
 
もしかしたら、直接頼めば
もっと大きなマトリョーシカが手に入るかも知れません。
 
 
 
少なくとも、超特大マトリョーシカの情報を
得る事はできるでしょう。
 
 
 
こけしやダルマが起源だと言われるマトリョーシカ、
日本人に愛される理由が何となく理解できますね。
 
 
 
<参考資料>
 
 
 
・小我野明子ショップ紹介
http://amehiyo.com/discovery_nara/13330
 
・世界最大マトリョーシカ(の形をした施設ですが)
http://ameblo.jp/riperus22/entry-11183345268.html
 
・極小マトリョーシカも見つけました
http://www.yukawanet.com/archives/4211258.html
 
 
 

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