佐久弥レイのwiki風プロフィールと画像は?作詞作曲は誰(吉木誉絵)?

 

吉木誉絵こと佐久弥レイのwiki風プロフィールや画像を紹介します。また彼女の歌の作詞や作曲についても誰なのか調べてみました。

 

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佐久弥レイのプロフィールは?

 

 

 

1986年8月6日、東京都生まれ。吉木誉絵さんこと佐久弥レイさん。

 

 

なぜ芸名を変えて音楽活動しているのかというと…

 

 

古事記の魅力を伝えるために音楽活動をしており、その古事記に出てくる「コノハナノサクヤヒメ」からとっているそうです。

 

 

生まれは日本の東京であるが、

 

 

「日本みたいに小さな島には中学生までいればいい、高校からはアメリカへ」

 

 

と思い、高校はアメリカに留学

 

 

ノースダコタ州のファーゴという町のキリスト教系の高校であり、一年の大半が冬で寒いときの体感温度はマイナス60℃も下回るとか!?

 

 

 

それだけでも過酷ですが、日本人がいなく、高校三年生の時には学年でアジア人が吉木誉絵さん一人だけだったそうです。

 

 

お食事をする際に「いただきます」と言うのは日本人にとって当たり前ですよね。

 

 

しかし、アメリカでは珍しく、食べ物を与えてくれた神には感謝するが、食べ物そのものへの感謝はないと感動されたそうです。

 

 

その際、日本人とアメリカ人の価値観の違いを感じ、日本の特殊性を思い知ったそうです。

 

 

そして日本に戻り、日本の歴史文化を学び、古事記が無意識的に日本人のなかで共通に存在している不思議な感覚を覚えたそうです。

 

 

この国に足りないものは「神話」ではないかと直感し、神主の資格を取得し、神社に助勤するようになったそうです。

 

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サードシングルやアルバムの発売予定は?

 

 

 

2012年11月に「ひとつの物語り」でデビュー。

 

 

また、セカンドシングル「Regalia」では山梨県の身曾岐(みそぎ)神社でプロモーションビデオの撮影を行ったそうです。

 

 

サードシングルの情報やアルバムの発売予定などの情報は今のところありませんが、2012年11月にファーストシングル、その2年後の2014年10月にセカンドシングル「Regalia」が発売されているので2016年9月ごろにサードシングルが発売されるのではと期待したいですね。

 

 

 

 

作詞作曲は誰?

 

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古事記をテーマにしたポップ調の音楽があれば、もっとその楽しさが伝わるのではと思いついたことから音楽活動を始めたそうです。

 

 

このため、「ひとつの物語り」や「Regalia」の作詞は吉木誉絵さんこと佐久弥レイさんですが、作曲は松田彬人さん。

 

 

松田彬人さんはアニメソングを主に手掛ける方で、人気アイドルグループのももいろクローバーZのアルバム曲を提供しているそうです。

 

 

有名歌手に歌ってもらえれば、古事記に興味をもってくれるだろうと考えていたそうですが、松田彬人さんに「どうせなら自分でやってみたら」と言われ、佐久弥レイさんが歌うことになったそうです。

 

 

ダメ元で楽曲提供を松田彬人さんにお願いした際、金額もそれなりに覚悟していたそうですが、まさか自分が歌うことになるとは思ってもみなかったそうです。

 

 

また、「FINAL Judgment」や「ヒミツの羽化」の作詞もされており、ODOROOMの曲であり、初音ミクや柿チョコなどが歌ってyoutubeで配信されております。

 

 

ODOROOMとは、動画投稿サイトで人気のダンスパフォーマーたちにオリジナルのボーカロイド楽曲を提供し、イベントなどを主催して彼らの活動を支援しているユニットだそうです。

 

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