金曜ロードショーのベイマックスは泣ける?感想と声優の紹介も地上波初

 

12月23日の金曜ロードショーは地上波初の「ベイマックス」です。映画館で観なかった人やもう一度見たいと思っていた人は楽しみですね。そんなベイマックスですが一部では「つまらない」と言われている様ですが、多くの方が泣ける!面白い!という感想です。

 

今回は泣ける内容なのかや、声優についても紹介していきます。

 

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金曜ロードショーのベイマックスは泣ける?あらすじは?

 

 

まず、どんなあらすじかというと・・・

 

主人公は14歳のヒロ(本城雄太郎)という少年です。彼はロボット工学の天才ですが、幼いころに両親を亡くしています。

 

そんな彼は大学生の兄タダシ(小泉孝太郎)と一緒にキャスという叔母(菅野美穂)に育てられます。

 

天才のヒロは、無限の可能性を秘めた「マイクロボット」を開発し、兄タダシの恩師であるキャラハン教授(金田明夫)の許可で大学へ飛び級で入学。

 

そんな時、会場で爆破事件が起きて兄のタダシが命を落とします。その後兄の作ったケアロボット(ベイマックス)と行動を共にするようになる。

 

そして、事件の謎を解くためヒロは癒し機能しかないベイマックスに戦闘能力をインストールし闘うという感じです。

 

あらすじを読んだだけで泣ける内容になっているのがわかると思います。感動できるはずですね。個人的に涙もろい方なので私はウルッと来ちゃいますね。

 

 

 

ベイマックスの日本語吹き替えの声優一覧は?

 

 

毎回、アニメ映画には芸能人など有名な方が吹き替えの声優に挑戦していますがベイマックスにも芸能人の方がいるのでしょうか。調べてみました。

 

ベイマックス=川島得愛

1973年2月8日生れ(43歳)東京都

 

ヒロ=本城雄太郎

1996年6月27日生れ(20歳)東京都

 

 

フレッド=新田英人

6月1日生れ 東京都

 

 

ゴー・ゴー=浅野真澄

1977年8月25日生れ(39歳)秋田県

 

ワサビ=武田幸史

4月10日 兵庫県

 

 

ハニー・レモン=山根 舞

1980年9月15日生れ(36歳)東京都

 

 

タダシ=小泉孝太郎

1978年7月10日生れ(38歳)神奈川

 

 

キャスおばさん=菅野美穂

1977年8月22日(39歳)

 

 

ロバート・キャラハン教授=金田明夫

1954年10月13日生れ(62歳)東京都

 

 

アリステア・クレイ=森田順平

1954年8月1日(62歳)福岡県

 

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ベイマックスの感想は?

 

ネット上での感想を見てみました。

 

■アナと雪の女王でハードルが上がって心配していたがベイマックスもいい作品だった。

 

■宣伝通り、泣いてしまうくらい感動!

 

■ベイマックスがかわいそうだった。

 

■おもしろい!おもしろい!おもしろい!

 

■家族でみました!ディズニー最高!

 

■とにかく泣けます!

 

■ベイマックスがかわいい!

 

などなど

 

評判は良いようです!金曜ロードショーは23日です。皆さんみましょう!

 

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