青木源太がジャニオタ過ぎて嫌いなアナウンサーNo1?嫁はどんな人?

 

皆さんはジャニーズはお好きですか?

 

女性はともかく、男性で「ジャニーズが好き!」と公言されている方は、それほど目にしませんよね。

 

今回はそんな「ジャニーズ好き」を公言されているアナウンサーである、青木源太さんの経歴や、その奥さん。

 

ジャニオタ過ぎて嫌いなアナウンサーNo1?と言われているようですが、それは本当なのか?

 

と言った所を調べてみました。

 

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青木源太の経歴とプロフィール

 

 

まずは、青木アナウンサーのプロフィールからご紹介します。

 

 

名前:青木源太(あおきげんた)

 

生年月日:1983年5月7日(33歳)

 

身長:181cm

 

出身地:大阪府

 

血液型:O型

 

勤務局:日本テレビ放送網

 

部署:編成局アナウンスセンターアナウンス部

 

最終学歴:慶應義塾大学文学部史学科西洋史学専攻

 

活動期間:2006年~

 

趣味:ジャニカラ(カラオケに行って、振りつきでジャニーズの曲を歌うこと)

 

 

このプロフィールから、彼の「ジャニーズ好き」の片鱗が見え隠れしていますが…

 

それは一旦置いておきましょう。

 

日本テレビ公式サイトから青木アナウンサーの素顔が確認できますが、かなりのイケメンですよね。

 

その容貌は、女性ファッション誌である「an・an」(2010年1月20日号)にて「イケメンアナウンサー」として特集されるほど。

 

更に、青木さん本人は

 

「ファッションにはほとんど興味がなく、ファッションセンスもゼロだと思う。」

 

と発言されているようですが、

 

「スッキリ!!」(日本テレビ系列)では、「ドン小西の芸能界ピリ辛おしゃれコンシェルジュ」を担当するなど、おしゃれのセンスもあるようです。

 

加えて身長も181cm、なおかつアナウンサーと言う花形職業ですので、独身時代にはかなりモテていたのではないでしょうか?

 

 

青木源太がかなりのジャニオタ?

 

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さて、今回の記事の根底とも言える、青木アナウンサーの「ジャニオタ」度合いですが、どれほどの物なのでしょうか?

 

ちなみに青木さんは、「ジャニーズの特定のアイドルが好き」と言うわけではなく、「ジャニーズアイドル全て」が好きなようです。

 

下記に挙げる、溢れんばかりのエピソードをご覧下さい。

 

 

・ジャニーズよりもジャニーズに詳しい!?

 

2012年に放送された、「嵐にしやがれ」内に、青木アナウンサーが出演された時のエピソードです。

 

番組内で嵐の面々と、青木さんたち男性アナウンサー陣とで、イントロ当てクイズをした際のこと、

 

正解は全てジャニーズの楽曲であるにもかかわらず、なんと嵐のメンバーに打ち勝ってしまいました!

 

「こうなってくるともう、俺らのアイデンティティーって何なんだろうね…」

 

と櫻井さんに言わしめてしまう程だったようですね。

 

 

・手紙からわかる愛の深さが物凄い

 

2016年の12月、「PON!」内でV6の岡田准一さんが出演された際のエピソードです。

 

青木アナウンサーが岡田さんの目の前で、自前の手紙を読み上げるシーンがありました。

 

読み上げるだけではなく、その本文の映像もテレビで流されましたが、その内容が「愛に溢れすぎている」と、ネット上で反響を呼びました。

 

 

・お風呂上りに使用しているタオルの秘密

 

Kis-My-Ft2と共演された時のエピソードです。

 

「キスマイの中で誰が一番好きですか?」との質問に対し、間髪入れずに「全員好きです!誰がとかではなくて全員好きです」と答えます。

 

更には、「お風呂上りにはいつもキスマイタオルを使って(体を)拭いてます」と衝撃の告白!

 

周囲の固まった空気とは裏腹に、この時の青木アナウンサーの常にハイテンションな温度差は、かなりの反響を呼びました。

 

 

どうでしょうか?

 

まだ他にもありますが、この「好きっぷり」はかなりの物ですよね。

 

では何故、今回の記事のように、「ジャニヲタ過ぎて嫌いなアナウンサーNo1」と言う疑惑が出て来たのか?

 

考えられる理由は2つあると思います。

 

まず1つは、「世間の偏見の目」ですね。

 

「男性のくせにジャニーズアイドルが好きなんて変!」

 

と言った、「男のくせに・女のくせに」と言った無意識の先入観が、悲しいことに今も残っているからだと思います。

 

現在はネットと言った匿名性コンテンツの充実により、「好きな物は好き」と言える、有り難い時代になりました。

 

しかし、それはあくまでも「匿名」だからこそ言えることであり、プライベートで公言するのは相当の勇気がいると思います。

 

青木さんのように「ジャニーズ好き」の男性も一定数存在しているようですが、中々公言できなくて悩まれている方も多々いるようです。

 

そんな中、そんな「好き」を包み隠さずにさらけ出せる青木アナウンサーを、私はむしろカッコいいとすら思いますよ!

 

 

もう1つの理由として考えられるのは、同じくジャニーズファンの方の「同担拒否」もあると思います。

 

この「同担拒否」とはどのような意味かと言いますと、ジャニーズのファンは、1番好きなタレントを「担当」と表します。

 

例えば、嵐の松本潤さんが好きなら「松本潤さん担当」となるわけです。

 

つまり同担拒否とは「同担の人は受け付けられません」という独占欲の強いファンが使います。

 

青木さんがジャニーズ好きと公言している以上、

 

常に一定数の「同坦拒否」の方から、敵対されると言う宿命からは逃れられない…と言うことなのでしょうか?

 

まさに、「男は外に出れば七人の敵」と言う言葉を体現されていますね。(笑)

 

 

しかしその一方で、「好きだからこそ良い仕事が出来ている」と言う意見もあります。

 

 

「青木アナがガチのジャニヲタだからこそ、親近感が湧く」

 

「ファンが思ってる事とか言いたい事を代弁してくれるからありがたい」

 

「好きを全面に押し出すキャラは、見てて和む」

 

 

などです。

 

皆さんも、次に青木アナウンサーがジャニーズと共演する機会を見かけましたら、是非青木アナウンサーの表情に注目して下さい。

 

物凄くキラキラした表情をされているのが容易に確認できますよ。

 

 

そんな「嫌われている」疑惑もあるようですが、当の本人は日本テレビ公式サイトでの最新のアンケート内で、

 

「もしも1ヶ月間の休みがあるとしたら、何がしたいですか?」

 

との質問に対し、

 

 

日テレの土曜ドラマの過去の作品を見続ける!

 

僕は昔から日テレの土曜ドラマが大好きです。「金田一少年の事件簿」や「銀狼怪奇ファイル」「野ブタ。をプロデュース」などなど…

 

過去の作品をもう一度、心ゆくまで、一時停止も織り交ぜながら、堪能したいです。(いずれもジャニーズ主演のドラマ)

 

 

と、今年も変わらずの「ジャニーズ愛」を披露されています。

 

世間の偏見などは気にせず、今後も「好きなものは好き」と言い切り続けて行って欲しいと思いますよ!

 

 

青木源太の嫁について

 

そんな青木アナウンサーですが、2012年の9月15日にご結婚をされています。

 

相手は大学時代のクラスメートで、女優の稲森いずみさんに似た、美人とのこと。

 

結婚する前日、2012年9月14日放送の「スッキリ!!」(日本テレビ系列)内にて、青木源太アナ自身が結婚の報告を行っています。

 

その時には、共演者の加藤浩次さんや、ドン小西さんから祝福を受けていました。

 

一般の女性ということで、写真などは公開されていないようですが、

 

きっと青木さんのジャニーズ好きを応援してくれる、素敵な女性なのではないでしょうか?

 

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

 

イケメンなだけではなく、自分の好きな物を堂々と好きと言い切れる男気の良さを持ち合わせた、青木アナウンサー。

 

彼は日本テレビ公式サイト上で、2017年の目標を、

 

「PON!で自分の持ち込み企画を5本成立させる!思わず「ヤッター」と叫んでしまうような、楽しい企画を考えたいです。」

 

と公言されており、今後も精力的に活躍されることを宣言されています。

 

仕事でもプライベートでも常に全力投球な青木アナウンサーの今後の活躍に、目が離せませんね!

 

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2 件のコメント

  • 今日初めて青木アナを見ました、ガッカリしました、ずっと見てきたズムサタを見なくなりそうです(楽しみが無くなりました)、個人の意見ですが、、ガッカリ。
    ジャニーズキャラをしなければ、いいアナウンサーだと思うのですが。

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