猪瀬直樹の現在の収入は?熱愛彼女蜷川有紀の若い頃や結婚歴について

 

元東京都知事の猪瀬直樹さんを最近テレビでもちょくちょく見かけるようになりましたが、昨年は女優で画家の蜷川有紀さんと熱愛報道されていました!

 

 

都知事を辞めてから現在はどうしているのか?収入や熱愛相手(彼女)と言われる蜷川有紀さんってどんな人なのか、若い頃はどんな感じだったのか、お二人の結婚や離婚歴、お子さんのことなど気になることを調べてみました。

 

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猪瀬直樹の現在の収入と仕事は?

 

 

猪瀬直樹さんが都知事をやめた理由って覚えているでしょうか、徳洲会グループからの5000万ともいわれる資金提供を受けていたというお金絡みの問題を起こしたからです。

 

 

お金がなくて困っていたのかといえばそうではなく、委員会での集中審議では猪瀬直樹さんには充分な資産があることも暴かれてしまいました。

 

 

もともと作家である猪瀬さん、過去66冊ともいわれる著作数をもっていることから毎年2000万円程は印税収入があったとか。

 

 

都知事を務める前は副知事をしていたことから、給料と印税収入で4000万以上の年収があったことになります。

 

 

7000万円も人に貸している貸付金や、会員制の高級リゾートホテルの会員になっていたりしていたそうですが、「都知事選後の生活に不安があった」とは贅沢な悩みですよね。

 

 

東京都知事を辞めたのは2013年で67歳の時、2014年からは執筆活動を再開して今後は政治活動は行わないと表明しています。

 

 

今年で71歳になる猪瀬さんは作家で印税収入もあり、テレビにも出演していることから現在でも2000万くらいの年収はキープしているのではないでしょうか。

 

 

熱愛彼女の蜷川有紀の若い頃と結婚歴は?

 

 

女優で画家の蜷川有紀さん熱愛報道があったのは2016年の10月の事、珍しい名前からピンとくる人もいるかもしれませんが、叔父は演出家の蜷川幸雄さんです。

 

 

父は詩人の水野陽美さんで、妹の蜷川みほさんは女優、伯父は画家の水野富美夫さんで、従妹は写真家の蜷川実花さん、芸能・芸術一族で有紀さんが女優であり画家というのも納得です。

 

 

女優デビューは1978年で18歳の頃、舞台「サメロ」で三千人の応募者の中から選ばれて主役デビューしています。

 

 

火曜サスペンスなどの2時間ドラマや、水戸黄門や遠山の金さんといった時代劇にも数多く出演されていました。

 

 

56歳となった現在も若い頃と変わらずに美しい有紀さん、2006年の40代中頃から俳優業を休止して画家として活躍しています。

 

 

お顔の印象やスタイルもさほど変わらず、家庭的なイメージもさほどなかった有紀さんですが、2~3年ほど前に離婚しているそうです。

 

 

元旦那さんは映画プロデューサーの小椋悟さんという方で、お子さんなどもいなかったようですね。

 

 

猪瀬直樹の子供について

 

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猪瀬さんは東京オリンピックの五輪招致の最中、奥さんであるゆり子さんを脳腫瘍で亡くしています。

 

 

2013年のことで今から4年前、奥様を亡くして都知事も辞任、猪瀬さんの人生でつらい時期だったかもしれません。

 

 

1970年の大学卒業後に駆け落ちも同然に結婚した二人、売れない作家時代はゆり子さんが小学校教師をして家計を支えてくれたそうです。

 

 

二人の間には1974年に長女、1978年に長男が誕生しています。

 

 

長女は43歳で長男は39歳になる年、それぞれいい年ですから独立しているのではないでしょうか。

 

 

長女か長男のどちらかがNHKに勤めているという情報もあるようですが、はっきりとしていませんし、アナウンサーなどの表に出る仕事ではないようです。

 

 

交際を隠さず堂々としていている二人、周囲の理解もあっていい関係を築いているのかもしれませんね。

 

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