ヒョーゴノスケ(ドラえもん)の年齢やプロフィールは?ポスターの評判も

 

3月4日公開のドラえもんの映画のポスターを手がけられたヒョーゴノスケさんをご存じですか?ヒョーゴノスケさんの年齢やプロフィール、ポスターの評判など調べてみました。

 

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ヒョーゴノスケの年齢やプロフィールは?

 

 

ヒョーゴノスケさんは広島県出身で現在は神奈川県横浜市在住の方です。16歳の時に「週刊少年ジャンプ」で漫画家デビューを果たし、その後、漫画家アシスタントなどを経てゲーム業界に転身されました。現在はイラストレーターの仕事や、テレビゲームのアートディレクション、自主制作ゲームの配信など幅広く活動をされています。

 

 

年齢を調べてみましたが、公式のものでは公開されておらず、あまり情報がありませんでした。週刊少年ジャンプで漫画家デビューをされたということでそちらも調べてみましたが、どうやら漫画家としての名前が違うのか見つかりませんでした。

 

ヒョーゴノスケのポスターの評判は?

 

 

これまでのドラえもんとはひと味違うイメージのタッチで、素朴でありながら、アート性に満ちたビジュアルでこちらはもともとイメージボードとしてイラストレーターの丹地陽子さんとヒョーゴノスケさんが手がけたそうです。

 

 

もともと新宿で広告を掲示することが決定していて、どんなビジュアルにするか考えていたところ、2人の手がけられたイメージボードの素晴らしさが印象に残っていたプロデューサーによってボスター化が決定されたといういきさつがありました。

 

 

 

現在公開されているポスターは6枚で、「かっこいい!」「映画が見たくなる!」などネットでも反響を呼んでいて、東宝にも是非紹介したいと多くのメディアから問い合わせが殺到しているそうです。

 

 

絵の内容は、いずれも南極を舞台にのび太達の冒険を描く本作の印象的なシーンを書き出したもので、お馴染みの仲間達が氷の下に眠る古代都市を見つける場面や、ドラえもんとのび太が離ればなれになるシーンなど、印象的なキャッチコピーとともに描かれています。

 

 

現在の所、3月5日までは期間限定で新宿地下通路にて掲出されていて、付近にはフォトスポットも設置されているそうです。また、六本木ヒルズ内で掲出されることも決定しているということでした。

 

 

見に行けないと言う方はヒューゴノスケでみることができるので気になった方はチェックしてみてくださいね。

 

ヒョーゴノスケの他の作品は?

 

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本のイラストなどを手がけておられるようです。タイトルは「暗号クラブ」、「ホラー横丁13番地」や「ダークライフ」「僕はこうして生き残ったシリーズ」などがあります。どのイラストもちょっと他には無いような個人的には好きなタッチのイラストでした。

 

 

他にもパソコンのゲームで、ワシのなつやすみというものも作っておられました。特に敵が出てきたり、レベルを上げたりというゲームではなく、ただただ少年を捜査して田舎を駆け回るというゲームです。無料でプレーできるので気になった方はチェックしてみてください。イラストチックなゲーム画面は個人的にツボでした。

 

 

あとは「ラブライブ!」のキャラクターコンテンツとファッションのコラボ企画でのイラストを描き下ろしされているそうです。東京、大阪、博多で開催されていて、ヒョーゴノスケさんが書き下ろしたイラストを使用したオリジナル商品などが販売されているということでした。こちらも気になった方は是非行ってみてくださいね!

 

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