八月七日は何の日?今日生まれの有名人や食べ物さらに誕生花と誕生石も

 

八月七日の今日は何の日でしょうか?

 

今日生まれた有名人や食べもの、誕生花や誕生石を調べてみました。

 

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8月7日生まれの有名人は?

 

8月7日生まれの有名人には、日本を代表するフィクション作家・小説家の司馬遼太郎さんです。

 

産経新聞の記者として活動されている中、「梟の城」で直木賞を受賞され、歴史小説に革命を起こしました。

 

続いて、エチオピア出身の長距離選手で、オリンピックのマラソンで史上初の2大会連続優勝を果たしたアベベ・ビキラさんです。

 

裸足でオリンピックを草はしたことから裸足のアベベとして有名です。

 

次は、性的な内容をストレートに描き、社会通念への批判を率直に描いた作風で人気の漫画家、内田春菊さんです。

 

漫画家だけでなく、小説家、女優としても活躍されています。

 

最後にお笑いコンビキングコングのボケを担当されている梶原雄太さんです。

 

小柄で運動神経がよく、俊敏な動きで笑いを生み出す芸風で知られています。

 

8月7日の食べ物は?

 

 

日本バナナ輸入組合が制定したバナナの日です。

 

8(ば)7(なな)の語呂合わせから来ています。

 

もう一つは岩手県盛岡市の青果業・やおやささきが制定したオクラの日です。

 

オクラの切り口が星形をしていることから、月遅れの七夕を記念日とされたそうです。

 

8月7日の誕生花は?

 

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8月7日の誕生花は、ザクロです。

 

花言葉は円熟した優雅さです。

 

8月7日の誕生石は?

 

 

8月7日の誕生石はラピスラズリです。

 

鮮やかな青色のラビすら刷りは別名瑠璃と呼ばれていて昔から宝飾品として使用されてきました。

 

石言葉は深い愛情、成功、夢を掴むです。

 

かつてはエジプト王ファラオも愛した石とも言われていて成功と財を築く意味が込められているそうです。

 

壁が大きければ大きいほどパワーが増すと言われる個性的な守護石です。

 

他にも物事の修復や癒やしの意味も含まれています。

 

今日は何の記念日?

 

七夕は本来、旧暦の7月7日の行事でした。

 

しかし明治の改暦以降は新暦の7月7日や月遅れの8月7日に行われることからこの日は月遅れ七夕の日です。

 

他には、日本耳鼻咽喉科学会が1961年に制定した8(は)7(な)の語呂合わせから鼻の日とされています。

 

各地でこの日は専門医の講演会や無料相談会等が開かれるそうです。

 

ほかにも同じ語呂合わせで花の日。

 

機械の日などがあります。

 

8月7日生まれの人はどんな人?

 

8月7日に生まれた人は何が起きてもプラスに捉え、前に進む原動力に変えてしまう強いバイタリティを持っています。

 

エネルギッシュで勤勉で、周りを巻き込んで大きな夢に向かって突き進む先導役となるでしょう。

 

基本的に素直で正直ですが、相手の都合を考えずに行動してしまう面があるので傲慢にうつってしまうことがあります。

 

大きな夢を持っているところが良いところでもありますが他人からすると途方もない話ばかりしている理想主義に偏った人だと想われてしまうこともあるので注意しましょう。

 

調子の良いときと悪いときの差が激しいのが特徴ですがそのために自己完結してしまいがちで物事を深く進めていくことが出来ないという一面があります。

 

粘り強く、忍耐力をもって物事に取り組む姿勢を身につけると大きな夢にも近づくことができるでしょう。

 

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